都立中を受験するなら知っておきたいこと

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  • 都立中の男女別受験倍率推移
    2023年一般枠受検倍率2023年2月3日に行われた都立中一般枠の受検倍率は次の通りでした。都立中2023年受検倍率(男子枠)男子枠では両国中と桜修館中が前年よりも倍率が上昇しました。2023年倍率2022年倍率前年比白鴎中3.40 4.00 両国中4.66 4.63 ↑富士中3.21 3.21 大泉中3.90 4.04 武蔵中2.98 2.99 小石川中4.06 4.06 桜修館中4.25 3.98 ↑南多摩中3.79 4.01 立川国際中3.14 4.35 三鷹中4.84 5.49 都立中2023年受検倍率(女子枠)女子枠では両国中、大泉中、小石川中、桜修館中、南多摩中、三鷹中の6校が前年よりも倍率が上昇しました。2023年倍率2022年倍率前年比白鴎中4.96 5.98 両国中4.64 4.51 ↑富士中3.71 4.15 大泉中4.85 4.53 ↑武蔵中2.69 2.90 小石川中4.50 4.24 ↑桜修館中5.86 5.65 ↑南多摩中4.30 4.28 ↑立川国際中4.17 5.42 三鷹中6.25 5.94 ↑男女とも全体的には低下傾向がだ上昇している学校もあり都立中一般枠の学校別の受検倍率を一覧形式にまとめました。最新の2022年から2018年まで5年分を男女別に掲載しています。都立中の倍率推移(男子枠)都立中男子枠倍率データ一覧学校名2018年2019年2020年2021年2022年白鴎中5.975.765.404.474.00両国中5.826.506.306.474.63富士中4.454.185.032.853.21大泉中6.886.024.925.424.04武蔵中4.624.783.833.442.99小石川中6.485.765.044.714.06桜修館中4.394.514.694.903.98南多摩中5.055.044.934.604.01立川国際中4.253.863.684.094.35三鷹中5.615.795.535.385.49赤字は前年からアップしたところ。黄色は都立中10校の中で最も倍率が高かった学校。(データ出所:「東京都教育委員会ホームページ」)男子枠で2022年に倍率が前年からアップしたのは富士中、立川国際中、三鷹中の3校でした。両国中の倍率が6.47倍(2021年)から4.63倍(2022年)へと大きく低下しましたが、これは募集人員が2021年までの男女各60名から男女各80名に増加したことが影響しています。都立中の倍率推移(女子枠)都立中女子枠倍率データ一覧学校名2018年2019年2020年2021年2022年白鴎中7.657.577.336.525.98両国中6.456.557.226.934.51富士中5.405.025.173.384.15大泉中6.726.156.455.984.53武蔵中3.854.524.372.642.90小石川中5.435.995.174.584.24桜修館中6.596.946.766.735.65南多摩中5.346.055.735.284.28立川国際中5.235.175.984.865.42三鷹中5.937.265.855.515.94赤字は前年からアップしたところ。黄色は都立中10校の中で最も倍率が高かった学校。(データ出所:「東京都教育委員会ホームページ」)女子枠で2022年に倍率が前年からアップしたのは富士中、武蔵中、立川国際中、三鷹中の4校でした。女子枠は2016年には8倍超、2014年には10倍超となる学校もありましたが、最近は落ち着いてきています。ただし、男子よりも倍率が高い傾向は続いています。
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  • 都立中令和5年度の応募倍率と過去5年の倍率推移
    2023年4月入学者の応募倍率2023年(令和5年)4月入学者の都立中一般枠の応募倍率が1月23日に公表されました。学校別、男女別の応募倍率は次の通りとなっています。小石川中と白鴎中は特別枠の関係で男女計の倍率を表示しています。都立中応募倍率(令和5年度と過去5年推移)男子枠R5R4R3R2H31両国中4.914.996.786.636.78桜修館中4.464.185.164.864.73富士中3.353.282.995.174.35大泉中4.044.315.605.106.25南多摩中3.854.144.685.005.25立川国際中2.664.604.153.883.98武蔵中3.083.113.664.005.03三鷹中5.055.695.555.705.98男子枠で、前年から倍率が上がったのは桜修館中(4.18倍→4.46倍)、富士中(3.28倍→3.35倍)の2校のみでした。女子枠R5R4R3R2H31両国中4.784.787.307.556.75桜修館中6.346.167.157.107.48富士中3.834.353.505.305.18大泉中5.144.896.286.756.57南多摩中4.434.355.455.796.11立川国際中3.515.585.086.205.37武蔵中2.813.082.754.534.85三鷹中6.506.115.716.087.50女子枠で、前年から倍率が上がったのは桜修館中(6.16倍→6.34倍)、大泉中(4.89倍→5.14倍)、南多摩中(4.35倍→4.43倍)、三鷹中(6.11倍→6.50倍)の4校でした。男女共通倍率R5R4R3R2H31小石川中4.814.595.115.696.66白鴎中4.555.436.026.897.17小石川中が前年から倍率が上がりました(4.59倍→4.81倍)。受検倍率と応募倍率受検当日に欠席者が出るため、受検倍率はこの応募倍率よりも低くなります。
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  • 都立両国中の受検倍率データ一覧
    都立両国中の倍率データ一覧募集人数が増えたことで倍率は低下2022年度(令和4年度)入学生の両国中学校受検倍率は、男女とも前年度から低下しました。男子は6.47倍から4.63倍(2022年度)に、女子は6.93倍から4.51倍(同)になりました。両国中は募集人数が前年度までの男女各60名から男女各80名に増えました。前年度(2021年度)の入試では両国中は男女とも都立中10校の中で倍率が最も高かったのですが、2022年度は男子枠は都立中10校の中で2番目、女子枠は6番目の高さとなりました。両国中の倍率(男子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名443名7.38倍2013年度60名444名7.40倍2014年度60名502名8.37倍2015年度60名501名8.35倍2016年度60名484名8.07倍2017年度60名367名6.12倍2018年度60名349名5.82倍2019年度60名390名6.50倍2020度度60名378名6.30倍2021度度60名388名6.47倍2022年度80名370名4.63倍年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。両国中の倍率(女子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名441名7.35倍2013年度60名498名8.30倍2014年度60名545名9.08倍2015年度60名497名8.28倍2016年度60名487名8.12倍2017年度60名415名6.92倍2018年度60名387名6.45倍2019年度60名393名6.55倍2020年度60名433名7.22倍2021年度60名416名6.93倍2022年度80名361名4.51倍(データ出所:東京都教育委員会)都立両国中の倍率順位と児童数の推移都立両国中の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、両国中がある墨田区のデータなどを掲載しています。都立両国中の男子倍率と児童数推移入試年度倍率順位墨田区(人)区部(人)東京都(人)20185.82478129,17846,50820196.50186431,09348,84920206.30179631,86049,98320216.47185432,29250,38320224.63290932,63350,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。墨田区(人)は、受検対象となる墨田区の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計両国中男子の倍率は、過去5年間で3回も都立中(男子枠)の中で最も高く倍率も6倍前後となっています。都立両国中の女子倍率と児童数推移入試年度倍率順位墨田区(人)区部(人)東京都(人)20186.45474827,41343,65820196.55480528,75945,59020207.22279329,58346,80620216.93179530,19547,23620224.51679830,37347,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。墨田区(人)は、受検対象となる墨田区の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計両国中女子の倍率は、2020年まで上昇していましたが、2021年、2022年入試では2年連続で前年よりも倍率が低下しました。
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  • 都立白鴎中の受検倍率データ一覧
    都立白鴎中の倍率データ一覧白鴎中学の最新倍率2022年に行われた白鴎中一般枠での受験(受検)倍率は、男子が4.00倍、女子が5.98倍でした。白鴎中は都立中10校の中で男女の倍率差が最も大きい学校です。白鴎中の倍率は2019年から2022年まで男女とも4年連続で低下しています。ただし、女子は都立中全10校の中で最も倍率が高く(2022年)なっています。また、白鴎中は推薦合格者数により一般枠募集人数が変わるので、募集人数の多寡により倍率も影響を受けるのが特徴です。白鴎中の倍率(男子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度75名465名6.20倍2013年度74名506名6.84倍2014年度74名464名6.27倍2015年度79名434名5.49倍2016年度76名368名4.84倍2017年度78名378名4.85倍2018年度66名394名5.97倍2019年度66名380名5.76倍2020年度67名362名5.40倍2021年度68名304名4.47倍2022年度68名272名4.00倍年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。白鴎中の倍率(女子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度71名635名8.94倍2013年度75名693名9.24倍2014年度72名601名8.35倍2015年度75名563名7.51倍2016年度72名580名8.06倍2017年度73名536名7.34倍2018年度68名520名7.65倍2019年度68名515名7.57倍2020年度66名484名7.33倍2021年度67名437名6.52倍2022年度66名395名5.98倍(データ出所:東京都教育委員会)都立白鴎中の倍率順位と児童数の推移都立白鴎中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。都立白鴎中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位台東区(人)区部(人)東京都(人)20185.97352129,17846,50820195.76460831,09348,84920205.40358231,86049,98320214.47755432,29250,38320224.00756132,63350,834順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。台東区(人)は、受検対象となる台東区の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計白鴎中男子の倍率は最近では2018年の5.97倍をピークに4年連続で低下しています。都立白鴎中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位台東区(人)区部(人)東京都(人)20187.65151627,41343,65820197.57154228,75945,59020207.33153629,58346,80620216.52351730,19547,23620225.98152230,37347,479順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。台東区(人)は、受検対象となる台東区の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計白鴎中女子の倍率は最近5年間で4回も都立中女子枠の中で1位になるほど高倍率が続いています。ただし、倍率自体は4年連続で低下しています。
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  • 都立富士中の受検倍率データ一覧
    都立富士中の倍率データ一覧都立富士中の最新倍率都立富士中学校の2022年受検倍率は、男子が3.21倍(前年2.85倍)、女子が4.15倍(前年3.38倍)と男女とも前年比で倍率が上昇しました。富士中は募集人員が2020年までの男女各60名から2021年に男女各80名に増えたことで、2021年は倍率が低下しましたが、2022年は上昇しました。都立富士中の倍率(男子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名335名5.58倍2013年度60名347名5.78倍2014年度60名320名5.33倍2015年度60名277名4.62倍2016年度60名284名4.73倍2017年度60名299名4.98倍2018年度60名267名4.45倍2019年度60名251名4.18倍2020年度60名302名5.03倍2021年度80名228名2.85倍2022年度80名257名3.21倍年度について…令和4年度とは、令和4年度入学生の試験で2022年2月に実施されたものです。都立富士中の倍率(女子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名402名6.70倍2013年度60名402名6.70倍2014年度60名337名5.62倍2015年度60名335名5.58倍2016年度60名285名4.75倍2017年度60名341名5.68倍2018年度60名324名5.40倍2019年度60名301名5.02倍2020年度60名310名5.17倍2021年度80名270名3.38倍2022年度80名332名4.15倍(データ出所:東京都教育委員会)年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立富士中の倍率順位と児童数の推移都立富士中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、富士中がある中野区のデータも掲載しています。都立富士中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位中野区(人)区部(人)東京都(人)20184.45875929,17846,50820194.18973931,09348,84920205.03579131,86049,98320212.851081432,29250,38320223.21988532,63350,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。中野区(人)は、受検対象となる中野区の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計富士中男子の倍率は、2020年に5.03倍と5倍を超えましたが、翌年は2.85倍と大きく低下しました。 都立中全10校の中での倍率をみると2020年度入試のみ5番目の高さでしたが、ほかの年は高くなく、倍率だけで見れば入りやすい学校となっています。都立富士中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位中野区(人)区部(人)東京都(人)20185.40763827,41343,65820195.02970728,75945,59020205.17875029,58346,80620213.38974930,19547,23620224.15980230,37347,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。中野区(人)は、受検対象となる中野区の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計富士中女子の倍率は、都立中10校(女子枠)の中では低いほうで、2021年には3.38倍と4倍を下回りました。
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  • 都立大泉中の受検倍率データ一覧
    都立大泉中の倍率データ一覧都立大泉中の最新倍率2022年に行われた都立大泉中学校の一般枠での受験(受検)倍率は、男子枠が4.04倍(前年5.42倍)、女子枠が4.53倍(前年5.98倍)でした。大泉中は男女とも倍率が低下しましたが、これは募集人員が2021年までの男女各60名から2022年は男女各80名に増えたことが影響しています。男子枠は前年が都立中10校の中で2番目に倍率が高かったのですが、2022年は前年の5.42倍から4.04倍に低下したことで、都立中全体でも5番目となりました。女子枠も前年の5.98倍から4.53倍に低下しましたが、都立中10校の中では4番目から5番目と大きく下がったわけではありません。都立大泉中の倍率推移(男子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名428名7.13倍2013年度60名486名8.10倍2014年度60名419名6.98倍2015年度60名374名6.23倍2016年度60名368名6.13倍2017年度60名354名5.90倍2018年度60名413名6.88倍2019年度60名361名6.02倍2020年度60名295名4.92倍2021年度60名325名5.42倍2022年度80名323名4.04倍都立大泉中の倍率推移(女子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名507名8.45倍2013年度60名615名10.25倍2014年度60名515名8.58倍2015年度60名488名8.13倍2016年度60名471名7.85倍2017年度60名429名7.15倍2018年度60名403名6.72倍2019年度60名369名6.15倍2020年度60名387名6.45倍2021年度60名359名5.98倍2022年度80名362名4.53倍(データ出所:東京都教育委員会)年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立大泉中の倍率順位と児童数の推移都立大泉中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、大泉中がある練馬区のデータも掲載しています。都立大泉中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位練馬区(人)区部(人)東京都(人)20186.8812,69029,17846,50820196.0222,87331,09348,84920204.9272,92931,86049,98320215.4222,93432,29250,38320224.0452,79032,63350,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。練馬区(人)は、受検対象となる練馬区の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計大泉中男子の倍率は、2019年度の6.02倍から翌2020年度には4.92倍と大きく低下しまし、都立10校の中での倍率の高さも2番目(2019年度)から7番目(2020年度)に低下しました。 都立大泉中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位練馬区(人)区部(人)東京都(人)20186.7222,50227,41343,65820196.1552,63528,75945,59020206.4542,60529,58346,80620215.9842,74630,19547,23620224.5352,71130,37347,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。練馬区(人)は、受検対象となる練馬区の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計大泉中女子の倍率は、2020年度の6.45倍から 2021年度5.98倍→2022年度4.53倍と2年連続で低下しています。
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  • 都立武蔵中の受検倍率データ一覧
    都立武蔵中の倍率データ一覧都立武蔵中の最新倍率都立武蔵中の2022年受検倍率は男子枠が2.99倍(前年3.44倍)、女子枠が2.90倍(前年2.64倍)と、男女とも3倍を下回りました。都立校10校の中で倍率が3倍未満となったのは男子枠、女子枠とも武蔵中だけでしたので、他校と比べて入りやすかったと言えます。なお、武蔵中は男子枠、女子枠とも令和2021年度入試から募集人数が80名に増えています。都立武蔵中の倍率推移(男子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名362名6.03倍2013年度60名355名5.92倍2014年度60名302名5.03倍2015年度60名318名5.30倍2016年度60名306名5.10倍2017年度60名261名4.35倍2018年度60名277名4.62倍2018年度60名287名4.78倍2020年度60名230名3.83倍2021年度80名275名3.44倍2022年度80名239名2.99倍都立武蔵中の倍率推移(女子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度60名337名5.62倍2013年度60名340名5.67倍2014年度60名236名3.93倍2015年度60名239名3.98倍2016年度60名258名4.30倍2017年度60名237名3.95倍2018年度60名231名3.85倍2018年度60名271名4.52倍2020年度60名262名4.37倍2021年度80名211名2.64倍2022年度80名232名2.90倍(データ出所:東京都教育委員会)年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立武蔵中の倍率順位と児童数の推移都立武蔵中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、武蔵中がある武蔵野市のデータも掲載しています。都立武蔵中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位武蔵野市(人)市部(人)東京都(人)20184.62745616,97246,50820194.78746017,36848,84920203.83951617,79249,98320213.44950317,73650,38320222.991050217,86950,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。武蔵野市(人)は、受検対象となる武蔵野市の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計武蔵中男子の倍率は、2019年度4.78倍から2020年度3.83倍→2021年度3.44倍→2022年度2.99倍 と3年連続で低下しています。都立武蔵中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位武蔵野市(人)市部(人)東京都(人)20183.851042015,91943,65820194.521044116,54045,59020204.371048616,89546,80620212.641045116,75247,23620222.901048816,76447,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。武蔵野市(人)は、受検対象となる武蔵野市の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計武蔵中女子の倍率は、2019年度の4.52倍から2020年度4.37倍→2021年度2.64倍と2年連続で低下しましたが、2022年度は2.90倍とやや倍率が上昇しました。また都立中10校の中では最も低い状態が続いています。
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  • 都立小石川中の受検倍率データ一覧
    都立小石川中の倍率データ一覧都立小石川中の最新倍率2022年の小石川中の一般枠での受験倍率は、男子が4.06倍(前年4.71倍)、女子が4.24倍(前年4.58倍)となりました。都立中の他校との比較では、男子枠が都立中10校中4番目の高さとなっているのに対し、女子枠は10校中8番目の高さとなっています。小石川中の中では2021年は男子枠のほうが倍率が高くなりましたが、2022年は女子枠のほうが高くなりました。小石川中の倍率推移(男子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度78名568名7.28倍2013年度80名503名6.29倍2014年度78名533名6.83倍2015年度79名475名6.01倍2016年度80名505名6.31倍2017年度80名482名6.03倍2018年度79名512名6.48倍2019年度80名461名5.76倍2020年度80名403名5.04倍2021年度79名372名4.71倍2022年度80名325名4.06倍小石川中の倍率推移(女子)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度80名479名5.99倍2013年度78名403名5.17倍2014年度78名397名5.09倍2015年度80名351名4.39倍2016年度80名424名5.30倍2017年度80名438名5.48倍2018年度80名434名5.43倍2019年度79名473名5.99倍2020年度77名398名5.17倍2021年度80名366名4.58倍2022年度80名339名4.24倍(データ出所:東京都教育委員会)小石川中の一般枠募集人数は男女各80名から特別枠合格者を男女別に引いた人数です。年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立小石川中の倍率順位と児童数の推移都立小石川中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。都立小石川中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位文京区(人)区部(人)東京都(人)20186.48262629,17846,50820195.76468731,09348,84920205.04473631,86049,98320214.71576232,29250,38320224.06483632,63350,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。文京区(人)は、受検対象となる文京区の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計小石川中男子の倍率は、2018年度の6.48倍から5.76倍(2019年度)→5.04倍(2020年度)→4.71倍(2021年度)→4.06倍(2022年度)と4年連続で低下しています。都立小石川中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位台東区(人)区部(人)東京都(人)20185.43654227,41343,65820195.99765128,75945,59020205.17870229,58346,80620214.58871830,19547,23620224.24877030,37347,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。文京区(人)は、受検対象となる文京区の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計小石川中女子枠の倍率は、2019年度の5.99倍から5.17倍(2020年度)→4.58倍(2021年度)→4.24倍(2022年度)と3年連続で低下しています。
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  • 都立桜修館中の受検倍率データ一覧
    都立桜修館中の倍率データ一覧都立桜修館中の最新倍率2022年の桜修館中の受検倍率は、男子枠が3.98倍(前年4.90倍)、女子枠が5.65倍(前年6.73倍)と男女とも前年度から低下しました。都立中10校の中で桜修館中の倍率を比較すると、男子枠は8番目の高さなのに対し、女子枠は3番目の高さとなっています。都立桜修館中倍率(男子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度80名458名5.73倍2013年度80名619名7.74倍2014年度80名601名7.51倍2015年度80名462名5.78倍2016年度80名455名5.69倍2017年度80名406名5.08倍2018年度80名351名4.39倍2019年度80名361名4.51倍2020年度80名375名4.69倍2021年度80名392名4.90倍2022年度80名318名3.98倍都立桜修館中倍率(女子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度80名567名7.09倍2013年度80名791名9.89倍2014年度80名803名10.04倍2015年度80名619名7.74倍2016年度80名551名6.89倍2017年度80名537名6.71倍2018年度80名528名6.59倍2019年度80名555名6.94倍2020年度80名541名6.76倍2021年度80名538名6.73倍2022年度80名452名5.65倍(データ出所:東京都教育委員会)年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立桜修館中の倍率順位と児童数の推移都立桜修館中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、桜修館中がある目黒区のデータも掲載しています。都立桜修館中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位目黒区(人)区部(人)東京都(人)20184.39974729,17846,50820194.51876931,09348,84920204.69884931,86049,98320214.90481732,29250,38320223.98887932,63350,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。目黒区(人)は、受検対象となる目黒区の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計桜修館中男子の倍率は、2018年度の4.39倍から4.51倍(2019年度)→4.69倍(2020年度)→4.90倍(2021年度)と3年連続で上昇しましたが、2022年度は3.98倍と前年から低下しました。都立桜修館中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位目黒区(人)区部(人)東京都(人)20186.59366427,41343,65820196.94370528,75945,59020206.76368229,58346,80620216.73274130,19547,23620225.65376530,37347,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。目黒区(人)は、受検対象となる目黒区の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。区部(人)は同23区内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計桜修館中女子の倍率は、2019年度の6.94倍から6.76倍(2020年度)→6.73倍(2021年度)→5.65倍(2022年度)と3年連続で低下していますが、都立10校の中では倍率が高い学校であることに変わりはありません。
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  • 都立南多摩中の受検倍率データ一覧
    都立南多摩中の倍率データ一覧都立南多摩中の最新倍率都立南多摩中の2022年受検倍率は、男子が4.01倍(前年4.60倍)、女子が4.28倍(前年5.28倍)と男女とも前年から倍率が低下しました。前年から倍率が低下したのは男子は4年連続、女子は3年連続で倍率の低下傾向が続いています。なお、都立中10校の中での倍率では、男子は6番目、女子は7番目の高さでした。都立南多摩中倍率(男子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度80名525名6.56倍2013年度80名516名6.45倍2014年度80名441名5.51倍2015年度80名386名4.83倍2016年度80名387名4.84倍2017年度80名350名4.38倍2018年度80名404名5.05倍2019年度80名403名5.04倍2020年度80名394名4.93倍2021年度80名368名4.60倍2022年度80名321名4.01倍都立南多摩中倍率(女子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度80名629名7.86倍2013年度80名645名8.06倍2014年度80名553名6.91倍2015年度80名488名6.10倍2016年度80名489名6.11倍2017年度80名422名5.28倍2018年度80名427名5.34倍2019年度80名484名6.05倍2020年度80名458名5.73倍2021年度80名422名5.28倍2022年度80名342名4.28倍(データ出所:東京都教育委員会)年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立南多摩中の倍率順位と児童数の推移都立南多摩中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、南多摩中がある八王子市のデータも掲載しています。都立南多摩中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位八王子市(人)市部(人)東京都(人)20185.0562,38016,97246,50820195.0462,48817,36848,84920204.9362,42317,79249,98320214.6062,34317,73650,38320224.0162,36117,86950,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。八王子市(人)は、受検対象となる八王子市の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計南多摩中男子の倍率は、2019年度の5.04倍から4.93倍(2020年度)→4.60倍(2021年度)→4.01倍(2022年度)と3年連続で低下しています。都立南多摩中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位八王子市(人)市部(人)東京都(人)20185.3482,26315,91943,65820196.0562,32716,54045,59020205.7372,34416,89546,80620215.2862,27516,75247,23620224.2872,24116,76447,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。八王子市(人)は、受検対象となる八王子市の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計南多摩中女子の倍率は、2019年度の6.05倍から5.73倍(2020年度)→5.28倍(2021年度)→4.28倍(2022年度)と3年連続で低下しています。
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  • 都立立川国際中の受検倍率データ一覧
    都立立川国際中の倍率データ一覧都立立川国際中の最新倍率2022年に行われた立川国際中等教育学校の一般枠での受験(受検)倍率は、男子が4.35倍(前年4.09倍)、女子が5.42倍(前年4.86倍)でした。男女とも前年比で倍率が上昇し、都立中10校の中でみても、男子は3番目、女子は4番目の高さとなりました。都立立川国際中倍率(男子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度65名280名4.31倍2013年度65名346名5.32倍2014年度65名343名5.28倍2015年度65名330名5.08倍2016年度65名279名4.29倍2017年度65名315名4.85倍2018年度65名276名4.25倍2019年度65名251名3.86倍2020年度65名239名3.68倍2021年度65名266名4.09倍2022年度65名283名4.35倍都立立川国際中倍率(女子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度65名504名7.75倍2013年度65名450名6.92倍2014年度65名430名6.62倍2015年度65名475名7.31倍2016年度65名422名6.49倍2017年度65名393名6.05倍2018年度65名340名5.23倍2019年度65名336名5.17倍2020年度65名389名5.98倍2021年度65名316名4.86倍2022年度65名352名5.42倍(データ出所:東京都教育委員会)年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立立川国際中の倍率順位と児童数の推移都立立川国際中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、立川国際中がある立川市のデータも掲載しています。都立立川国際中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位立川市(人)市部(人)東京都(人)20184.251071316,97246,50820193.861071017,36848,84920203.681072917,79249,98320214.09873917,73650,38320224.35377117,86950,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。立川市(人)は、受検対象となる立川市の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計立川国際中男子の倍率は、2020年度の3.68倍から4.09倍(2021年度)→4.35倍(2022年度)と2年連続で上昇し、都立中10校の中での倍率の高さも2022年度入試では3番目となりました。 都立立川国際中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位立川市(人)市部(人)東京都(人)20185.23968915,91943,65820195.17873016,54045,59020205.98574216,89546,80620214.86769416,75247,23620225.42467016,76447,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。立川市(人)は、受検対象となる立川市の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計立川国際中女子の倍率は、5倍前後で推移していますが2020年度のように6倍近く(5.98倍)となった年もありました。
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  • 都立三鷹中の受検倍率データ一覧
    都立三鷹中の倍率データ一覧都立三鷹中学の最新倍率2022年に行われた三鷹中等教育学校の一般枠での受検倍率は、男子が5.49倍(前年5.38倍)、女子が5.94倍(前年5.51倍)となりました。男女とも前年度から倍率が上昇し、男子枠は都立中10校の中での倍率が最も高く、女子枠も2番目の高さとなりました。都立三鷹中倍率推移(男子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度80名545名6.81倍2013年度80名591名7.39倍2014年度80名593名7.41倍2015年度80名560名7.00倍2016年度80名512名6.40倍2017年度80名478名5.98倍2018年度80名449名5.61倍2019年度80名463名5.79倍2020年度80名442名5.53倍2021年度80名430名5.38倍2022年度80名439名5.49倍都立三鷹中倍率推移(女子枠)年度募集人数受検人数受検倍率2012年度80名518名6.48倍2013年度80名590名7.38倍2014年度80名542名6.78倍2015年度80名550名6.88倍2016年度80名527名6.59倍2017年度80名475名5.94倍2018年度80名474名5.93倍2019年度80名581名7.26倍2020年度80名468名5.85倍2021年度80名441名5.51倍2022年度80名475名5.94倍(データ出所:東京都教育委員会)年度について…2022年度とは、2022年度4月入学生の試験で、2021年度の小学校6年生が受検したものです。都立三鷹中の倍率順位と児童数の推移都立三鷹中学校の男女別倍率データと各年の小学校6年生の人数は次の通りです。小学6年生の人数は、三鷹中がある三鷹市のデータも掲載しています。都立三鷹中(男子)の倍率推移入試年度倍率順位三鷹市(人)市部(人)東京都(人)2018年5.61570016,97246,5082019年5.79371917,36848,8492020年5.53276917,79249,9832021年5.38379617,73650,3832022年5.49177817,86950,834赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。三鷹市(人)は、受検対象となる三鷹市の小学校6年生男子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計三鷹中男子の倍率は、2019年度の5.79倍から5.53倍(2020年度)→5.38倍(2021年度)と2年連続で低下しましたが、2022年度入試では5.49倍と前年度から上昇し、都立中10校の中で最も倍率が高くなりました。都立三鷹中(女子)の倍率推移入試年度倍率順位三鷹市(人)市部(人)東京都(人)20185.93566715,91943,65820197.26266616,54045,59020205.85667116,89546,80620215.51572016,75247,23620225.94279716,76447,479赤字は前年から倍率がアップしたところ。順位は都立中10校の中での順番(高いほうから)。三鷹市(人)は、受検対象となる三鷹市の小学校6年生女子の人数(5月1日時点)。市部(人)は同市部内。東京都(人)は同東京都内。データ出所:東京都教育委員会ホームページの数値から集計三鷹中女子の倍率は、2019年度に7.26倍と7倍を超えましたが、その後は5.85倍(2020年度)→5.51倍(2021年度)と2年連続で低下しました。 2022年度入試では5.94倍と前年から上昇し、都立中10校の中でも2番目の高さとなりました。
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