都立中の応募倍率一覧(平成31年)

都立中高一貫校の応募倍率一覧(H31年と過去3年の比較)

都立中高一貫校10校の一般枠応募倍率が2018年1月21日に公表されました。
平成31年4月入学者分の倍率データです。

 

学校別、男女別に過去3年分も含めて一覧形式にしました。
(小石川中と白鴎中は推薦枠の関係で男女計の倍率となっています)

 

都立中学の応募倍率一覧(H31年)

男子
学校名H31年H30年H29年H28年
両国中6.786.156.378.35
桜修館中4.734.605.255.95
富士中4.354.505.084.88
大泉中6.257.106.036.38
南多摩中5.255.094.494.96
立川国際中3.984.525.024.46
武蔵中5.034.924.705.27
三鷹中5.985.816.136.54

 

女子
学校名H31年H30年H29年H28年
両国中6.756.727.308.37
桜修館中7.487.047.107.48
富士中5.185.555.805.00
大泉中6.577.107.458.23
南多摩中6.115.445.356.21
立川国際中5.375.466.346.65
武蔵中4.854.004.204.45
三鷹中7.506.146.086.73

 

男女計
学校名H31年H30年H29年H28年
小石川中6.666.706.446.57
白鴎中7.177.376.576.81

(データ出所:東京都教育委員会ホームページの公表データをもとに倍率を計算)
平成31年分は前年よりも倍率が上がったところを赤字で表示。

 

10校中5校で前年度から応募倍率が上昇

男女とも両国中、桜修館中、南多摩中、武蔵中、三鷹中の5校で前年度(H30年)から応募倍率が上昇しました。特に三鷹中の女子枠は6.14倍から7.17倍に大幅にアップしました。

 

ただし、今回発表されたのはあくまで応募倍率です。
実際の受検倍率は、ここから当日の欠席者を引いた値となります。

PR

page top