都立中高一貫校を目指すなら知っておきたいこと

自宅で出来る都立中高一貫校入試対策

塾に通わなくても自宅で出来る都立中高一貫校の入試(適性検査)対策について紹介します。
適性検査対策は自宅で出来ることが少なくありません。参考にしてみてください。

 

適性検査の作文対策

都立中高一貫校の適性検査は中学校によって2科目から3科目に分かれますが、そのうち一科目は国語の読解問題になっていることは共通しています。

 

また、その中に400字から600字程度の記述問題(作文)があるのも同じ。配点の中でも大きなウェートを占めるので、この作文対策が適性検査では重要です。

 

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理科と社会の総復習を効率的にする方法

都立中高一貫校の入学試験(適性検査)は一般的な私立中学校の入試とはことなり国語、算数、理科、社会といった科目別にわかれていません。総合問題と呼ばれます。

 

総合問題とは、算数、理科、社会の複合問題で、私立入試では見られない都立中高一貫校入試の最大の特徴です。

 

この総合問題対策としての理科と社会の勉強方法にはコツがあります。

 

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半年を切ってスランプになったときの対策

平成29年の都立中高一貫校の適性検査日は2月3日(金)です。
小学校6年生の場合は、2学期が始まると、もう受験まで半年ありません。

 

この時期になると増えてくるのが模擬試験
入試問題に近いレベルのものが出題されるので、よりその結果が重要になってきます。

 

ただ、この時期にスランプになってしまう受験生も少なくありません。

 

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合格に導く夜食の摂り方

受験生にとって最後の追い込みの時期はどうしても夜遅くまで勉強することになりますよね。

 

ただ、お腹が空いていては勉強はできません。
かといって、満腹でも集中力が落ちてしまいます。このサジ加減が難しいところ。

 

特に中学受験生(小学生)の場合は、まだ自分で調整することが出来ません。
ここは保護者が適切にサポートする必要があります。

 

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